レストランと農業
こんにちは、すっかり春めいてきましたが、皆様お元気でおすごしですか?
この間行ってきた九州のお話の続きです。
今、農家の方々と協力しあって、いろいろな企画を考えていますが、逆に、農業から飲食へという、弊社のようなレストランとは逆のアプローチで成功されている方とお会いすることができました。野の葡萄という地産地消・身土不二・生産履歴などをテーマにされている農場レストランの企画をされた方です。いろいろとお話をすることができ、うれしく思いました。
将来的に、野菜を作りを手掛けたいとは思っていますが、お客様にとって、どこまでをレストランに対して望むのかということに、とても興味がありますし、知りたいと思っています。その見極めをきちんとして、趣味にならず、ビジネスとしてお客様に受け入れられるような取り組みをしていきたいと思いました。イベントなどを通じて、ご意見をお聞かせいただけるとありがたいです!

Spring has come, and I hope you are doing well.
I want to talk about the Kyusyu trip.
We've been thinking of some projects with farmers. I met a person who is successful in agriculture business with restaurants and resorts. He produces restaurants called no no budou. I'm happy to have a chance to meet him.
I'm interested in raising vegetables in the future, but now I'm interested in what people expect restaurants to do in agriculture. I want to develop projects with farmers as business not as a hobby. I'm more than happy to hear what you think.















